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二大スターが表紙のこんな豪華な本が出るとは…


通じないのは百も承知。
あ、でもデカい方の白人、ジョシュ・バーネットはドのつくオタクで、
秋葉原の武器屋でドラゴン殺しを嬉々として振るったりしてました。
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時代の波

とあるマンションのポストに。

「~~~号室は9月25日に引っ越しましたの。
  郵便の類は~」


密かに新しい世紀がやってきてます。

一回り

一回りするとマイケル富岡もテレビに向いてくるのか…

英雄譚の新情報

どんどん情報が…出過ぎ、なんでしょうなあ。

極秘的なやつまで見せられると、
楽しむってレベルがおかしくなってきますなー


駆け込み

閉まりかけの本屋に飛び込んでHJと電撃を。

武者分が少なくとも中々面白い情報満載で…

でもガンタンクの頭は小さすぎると思うわけで。

詳細不明

denjin


下の2冊は見かけても、上の二冊はちょっと驚いたもんです。

電人ファウストが国道沿いのブックオフで見かけるとは。

気になって調べてみたのはカードダス本に載ってたシリーズ。
「乱歩劇場」と「ドラゴンウォーズ」
確かこれは子供の頃にも見て、あーこれは別に欲しく無いなーと思ったのを覚えております。

んでもってこのネット社会、
何か情報があるだろうと思って探してみると何も無い。

やはり売れなかったのか…

ブック

国道沿いのブックオフに入ると思わぬ出会いが。
色々調べて又後で…

真実

とある人との会話中。

微妙に使わない言い回しを使ってウケを狙う手法ってのがありますが、
「それ、わざと狙ってるでしょ?」
と何気なく言われる。

「だってそれじゃ面白くないじゃないですか」
と言いかけて、

そうか、社会ではとりたてウケを狙わなくても良いのか…
と気付く。



オタリーマンっぽい話でした。

その瞳の輝き

今日スーパーで見た子供。
ってかガキ。

「オレ、ジャスコ!」

自らを指差しながら叫ぶ子供の目の輝きを、
いつまでも永遠に保存出来るメディアはまだ作られていないわけで…
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