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イラっとした事

忙しすぎるので最近イラっとした事を呟いて発散。

赤マルジャンプの表紙にオープンフィンガーグローブ着けてる人がいたので立ち読み。
落胆。


そらまあ鉄風、廻クラスは無いにしても、
まさか総合である必要性が一切無いとは……

勝負事だったら何でも良い内容だったような、
せめてもタックルの一つでも……

どこかプロレスの雰囲気がしたのは気のせいだろうか……
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更新

天突轟雷ページのトップ画像、HP開設から、
ずうっとトップを飾っていた仮の姿から、
三年とちょっとかかって、ようやく決定稿の姿でお目見えです。

天突轟雷


凄いなあ……ブコンさん。
毎度毎度感謝で御座います。

家族を人質に取って、お願いしたかいがありました。

ま、それはさておきイラストになるとよく分かるのですが、
烈弩、線が多い……

元々ディティールが多い、某八端さん曰く、
旧武者から解像度の上がったような状態とも言われる烈伝武者。
烈弩もそれに習おうと、面の情報量を細かいディティール追加ではなく
形状で出そうとMGのパーツを使った結果、
まー複雑な形状になってしまいましたw

ブコンさんも相当てこずったみたいで、大変失礼しましたー

年明けの更新

うーむ、年明けと共に更新したかったんですが、
今日までズレこんでしまいました。


人物紹介

てなわけで人物紹介です。
新作カットやキャラクターが何枚か。

クライマックスまでの人物整理とお考え下さい。

狂気

Google注目検索ワードで一位になったり、
大晦日を何かと騒がせた青木真也選手。

しっかし……皆さん骨を折るのがそんなにお嫌なのな……

早く止めるべきだったて声もあるんですが、
これは多分に認識の問題でもあると思うんですが、
関節技ってのは極まってるか極まってないかってのは
技の微妙な形にも個人差で違いがありますし、
かけられた技がどう入ったらどう効いてるかってのは見てても中々分からないもんです。
特に今回のケースは廣田選手もレフリーにしてもセコンドにしても、
初めてみる技だったようですし、ストップの判断が遅れてもしょうがないわけで。

もし極まった状態で時間が経過してしまい、技が外れた後反対にパンチでKOされたら、
あの極めた体勢になったのは何だったのかという話になってしまうわけで。

そんでもってそこまで怪我しないように訓練するのがプロなんて声もありますが、
相手を脳や骨に影響を与えないように殴る選手もいませんし、
手加減をして極まらない技に何の意味がありましょうか。
骨を折る事については青木選手には何の非も無いと思うわけで。

狂気をはらんだ男、青木真也。
頭が飛んでしまうくらい、格闘技に生きるこの男。
どんな評価を受けようと、この選手を追い続けようと思います。

第26話

女性キャラが増えて絶好調のオールラウンダー廻。

後最近自転車マンガ増えてるなーって思ってたらイブニングでも。


そして本編は女子高生にニヤニヤする大人達からスタート。
しかし可愛らしい見た目とは裏腹に田宮を立ち技で翻弄する桃子。

そして遅れてきた北村から話される桃子の性格。
おそらく強化選手クラスの実力を持ちながらも飽きやすいという性格の為、
トーナメントでは優勝する前に集中力が切れるという欠点が。

類稀なる才能がありながらそれを活かしきれない桃子にどうやら北村は嫉妬していた模様。

しかし桃子は北村に随分と懐いてるようで、
大人のエロ妄想を存分に書き立てる台詞を連発。

そして最後はジム恒例になったシャワー室ドッキリにかけれらてヌードも披露。

さ、このままオールラウンダー廻はジャンプに載ってるエロ要員マンガにシフトチェンジしていくのか……


なわけは無いわな、スパイラルとか、平気で出してくる先生やもん……

余韻の悪さったら

今年も年末は格闘技を見て過ごしまして。

マサトの引退試合もつつがなく終わり、
後はダイジェストの試合を放送。

あらー秒殺の試合多いからダイジェストって言っても殆どフルサイズ。

そして目玉の試合。
青木VS廣田。
どうする、どうなる……と思ってたらあっさり関節をキャッチ。

ぐいーって引っ張って、

大晦日の全国放送で青木さんが廣田の肩をぼっきり外す所が放送されましたとさ、
後負けた相手に中指おっ立ててる所も。


そんな余韻を引きずったまま年越し。
最低やなー青木さんw
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