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三河物語

中学の頃、図書館にあったマンガ日本の古典

その内の一つが「三河物語」
徳川家康に仕えた武将の随筆みたいなもんですが、
マンガ版はその武将がその物語を書き始めるまでの話。

ふと夜中にその話を思い出す…

なんだ?この記憶にある絵柄、俺は知ってるぞ?
今なら分かる!


そう、実は安彦良和先生だったのですよ。

なんで全く関係無い所から思い出したのやら。

また読みたくなったので、地元の中学に忍び込んで…

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