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お笑いダイナマイト

また来年、で終わったお笑いダイナマイト。
年の暮れの恒例になってくれるとは、嬉しい限り。

毎回二日間のオーラスを飾る組が
大体悪ふざけ、という伝統も受け継いでいって貰いたいものです。

んで、初日の審査員席の椿姫彩菜。
笑う所をよくカメラが抜くなあと感じたのですが、
ま、ミノワマンや猪木じゃ良い笑顔も取れませんか、と思いなんとなく納得。

しかし、二日目、ドラマの番宣の俳優が揃いも揃って微妙な顔をしてるのを見ると、
ああ、笑い顔をきちんとするって事はやはり必要なのだなあ……
通好みの笑い方をするゲストである必要はそれほど無く、
まして仏頂面で変に笑わないゲストより、
きっちり楽しく笑ってますってゲストも番組として必要なわけで。
今年のM-1で矢口真里の横に座ってた、

え? モデル? タレント? というか一般の人か?

という人と椿姫彩菜の違いはそこなのだろうなあ……と思った次第。

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