ゲームである

wagahai



買いそびれていた、というか気付いていなかった我輩はゲームである。
ある意味、文章の面白さをしっかりと認識した始まりでもあるので、
小説を書くきっかけでもあるわけで、大きく言えば。

姉の買ってたVジャンプの1回目から見ていた者としては感慨深い。

後姉の部屋に忍び込んでVジャンプを見る時、

扉の開閉部に塗らした髪を1本貼り付ける事で
外出中誰かが中に入ってる事が分かるトラップに引っかかり、後でボコられたりした事や。
本のしまっている棚を開けると、
隠されたつっかえ棒が外れて中の本が崩れるトラップに引っかかってまたボコられて。
そんな思い出も感慨深い。

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